国民が高市首相の自民党を316議席にした
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、51回議院選挙
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50回議員選
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国民が高市首相の自民党を316議席にした
第50回衆議院議員選挙は 2024年10月27日に行われた。第51回衆議院議員総選挙は、2026年2月8日に行われた。第50回衆議院議員総選挙から1年3か月しかたっていない短い間に行われた。それなのに自民党は198議席から316議席に大幅に増えたのである。
投票したのは日本国民である。50回に投票したのも51回に投票したのも同じ国民である。同じ国民が同じ自民党への投票でこんなにも違うことは普通に考えればありえないことである。同じ自民党であるから政治の方向性近い。方向が極端に違うことはないはずである。しかし、ありえないことが起こったのである。
50回の選挙の時は石破茂首相であった。51回の選挙の時は高市早苗首相が違っただけである。首相が代わっただけで劇的に議席が増えたのである。自民党だけで3部の2議席以上になったのである。3部の2以上にしたのは国民である。国民の選挙である。
国民の望む政治をやると信じたから国民は高内首相の自民党を3分の2以上の議席にしたのである。
維新の会はわずか2議席増えただけだ。維新にはそれほど期待していないということだ。期待しているのは高市内閣である。
日本国民は素晴らしい。日本だけでなくアジアの政治を変革していく政治家を後押している。
日本、アジア、世界に社会主義・左翼の政党は必要ない。民主主義政党だけが必要だ。
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