マドゥロ独裁を倒した米軍のウクライナ侵攻に賛成
マドゥロ独裁を倒した米軍のウクライナ侵攻に賛成
2025年12月31日
嘉手納飛行場が無音無音無音 不思議
嘉手納の米空軍飛行場が無音である。戦闘機の爆音やヘリコプターのプロペラ音が全然ない。
嘉手納飛行場の戦闘機の爆音やヘリコプターのプロペラ音が聞こえない日ない。昨日も爆音は聞こえた。ヘリコプターは家の上を飛んでいた。それなの今日は全然聞こえない。ジェット機もヘリコプターも飛んでいない。
戦闘機が富んでいくと予想していたが全然飛んでいかない。
中国軍が台湾を包囲しているのに関係していると思うが、アメリカ軍はとんな対応戦術で嘉手納飛行の戦闘機を静かにしているのだろう。
正午のサイレンは鳴った。サイレンが終わると無音の嘉手納飛行場に戻った。
不思議だ。
6日たった1月6日だが、昨日までの嘉手納飛行場は無音であった。ジェット機の爆音もヘリコプターのプロペラ音も聞こえなかった。それ以外の音も聞こえなかった。静かというよりも無音であった。今日は聞こえる。しかし、いつもよりは小さいし少ない。。
無音であった理由を3日のニュースで知った。米軍がベネズエラを急襲したのだ。嘉手納飛行場の戦闘機はベネズエラ急襲に参加したということだ。だから嘉手納飛行場は無音であったのである。嘉手納飛行場からも参戦したということは非常に大掛かりのベネズエラ侵攻であったということである。
米軍は数か月かけて訓練を繰り返してから大統領の要塞邸宅に進撃して大統領を拘束したという。作戦は成功したのだ。
マドゥロ大統領の拘束任務を担った部隊のヘリコプターがマドゥロ大統領の要塞のような邸宅に近づく中、最新鋭のステルス戦闘機F35などの軍用機が上空からヘリを護衛した。軍用機に護衛されたヘリコプターは邸宅に接近し、邸宅に侵入してマドゥロ大統領夫妻を確保してヘリコプターに乗せたという。
F35は空中停止(ホバリング)できる最新鋭の米軍戦闘機である。米軍だから実現できた高度な戦術によるマドゥロ大統領無傷拘束である。
米軍は作戦実行に先立ち、数か月間にわたりマドゥロ大統領の行動パターンや食習慣、服装、ペットの種類に至るまで調査、分析をしたという。攻撃のタイミングを見極めた上での邸宅襲撃だったのである。
アメリカのベネズエラ侵攻に賛成する。賛成する理由ははっきりしている。マドゥロ大統領は社会主義であり、独裁者である。ベネズエラはマドゥロ大統領に独裁支配されていた。マドゥロ独裁を米国が解放したのだ。ベネズエラは独裁国家から民主主義国家に変わる。だから、米国のベネズエラ侵攻に賛成する。
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