共産党、社民党、日教組は だからそっぽを向かれるのである
共産党、社民党、日教組は だからそっぽを向かれるのである
「日教組は辺野古移設に反対」をgoogleに掲載した。するとgoogleのAlが次のように答えた。
はい、日教組(日本教職員組合)は名護市辺野古への米軍基地移設に明確に反対しています。「基地のない沖縄の実現」を掲げ、平和フォーラムなどの団体と連携して新基地建設の阻止に向けた取り組みや反対運動への支援を継続的に行っています。また、最高裁判所の判決に対しても抗議声明を出すなど強く反発しています
日教組は、基地のない沖縄の実現のため、引き続き平和フォーラム等と連携し、辺野古新基地建設阻止にむけたとりくみを強化していく。また、「教え子を再び戦場に送るな」の決意のもと、すべての組合員の力を結集して、戦争につながる動きを断固阻止し憲法の理念をめざし、とりくみをすすめる。
とAlは答えた。
平和フォーラムについて調べた。
2026年4月21日現在の役員である。
共同代表
染 裕之(自治労)
山木正博(日教組)
副代表 有川基樹(私鉄総連)
轟 政浩(全農林)
金子茂樹(全水道)
奥 節代(I女性会議)
事務局長 谷 雅志(日教組)
副事務局長 田中直樹(自治労)
平和フォーラムは日教組、自治労が中心の団体である。
辺野古移設反対運動は共産党、社民党が主導し、日教組と自治労が運動を展開しているのである。
1960年の反日米安保闘争の同じ社会主義団体が辺野古移設反対運動をやっているのだ。
社会主義団体の辺野古移設反対運動をやっているが、社会主義には明らかな欠点がある。経済発展を無視していることである。辺野古移設反対運動には経済政策が欠落しているのだ。
普天間飛行場を移設すれば宜野湾市民の命の危険がなくなるだけではない。普天間飛行場後の広大な空き地が市民の自由となる。普天間飛行場跡地は商業地となり、多くの企業が進出して宜野湾市は経済が発展するのである。
普天間飛行場が辺野古に移設すれば辺野古に米兵相手の商店街ができる。辺野古区の経済が復活する。だから、辺野古区民は普天間飛行場の辺野古移設を歓迎している。
宜野湾市民と辺野古区民の辺野古移設歓迎を無視して移設反対しているのが共産党、社民党、日教組、自治労である。だから、そっぽを向かれるのである。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。